割れたガラスや包丁等の鋭利な物を出すときのお願い
更新日:2026年01月22日
作業員が手や足にけがをする事故が起きています
ガラスや包丁、焼き鳥の串などで、ごみ収集作業中に作業員がけがをする事故が起きています。ガラス等の鋭利な物を出すときは注意をしてください。
鋭利な物を出すときは
包丁、ハサミなどの刃物類、割れたガラスや陶磁器など、先の尖った部分がごみ袋を突き破らないよう、新聞紙、厚紙、紙袋等で包んで「危険」と表記して指定ごみ袋(有害・危険ごみ)で出してください。
燃やすごみでは、焼き鳥の串など、ごみ袋を突き破るような鋭利なごみは、尖った部分を切除したり、まとめて新聞紙や紙袋で包むなどの工夫をし、作業員の事故回避にご協力ください。
| 刃物・割れもの など |
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| 木製串などの 鋭いもの |
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